もう、これに尽きる。
これしかないんです。タイトル画像で言っちゃったのでもうこれ以上言うコトないですw
が、せっかくなので、ちょっと詳しく、どの辺が凄いのか、大麻草が教えてくれたってどういうことなのか、お話してみましょうか。興味のある奇特な方は、続きをどうぞw
カンナビノイドという分子たち。
CBDを販売することを仕事にすることになってから、CBDってなんぞや?について学ばなければならなかったんですよ。
最初のうちなんか、「CBDになぜTHCが混入するのよ?分子の中に分子が入ってるってこと?」って謎なことになってましたよw
それがなぜかっていうと、もちろん私たちより前にCBD含有製品を販売している人がいたわけなんですが、その人たちが、製品自体を『CBD』と呼んでいたんですね。
違いますよね。
CBDって、大麻草が生産する植物化合物で、そのたーーーくさんある物質の中のたった1個の分子を指す名詞なんです。製品のことではないんです。製品の名前を称するのであれば、さっきちょっと書きましたが、『CBD含有製品』と呼ぶべきなんですよね。
そういう『整っていない道』を、自分たちが歩くところぐらいは整えながら、歩いてきたわけです。
現在はもはや、「CBD及びカンナビノイドがあろうとなかろうと、体とうものは、本来、この上なく究極に完璧に近い物体なのよーーーー!!!!!!」って、CBDやカンナビノイドの勉強会で叫んじゃう境地に達しているのでありますが、そこに至る道のりは、けっこう険しい、というか、どんな本を読んで部分的に理解しても、何となく、他人に教える時、しっくりきていなかったんです。
どんなに偉い(偉そうな)学者や医者が「CBDはこうだ!」って言ってても、カンナビノイドのことをこねくり回しているだけで、それが人の体に入った時に、なにがどうなって体に『良い』と言えるんだろう?って、自分の中でしっくりきてなかったんです、3年ぐらいw
なっがw
もちろん、その間も勉強し続けていたんですが、ある日突然、これはもう、ほんとにある日突然に、ふと、思いついてしまったんですよ、体内のシステムと、ホメオスタシスと、アロスタシスと、そして、植物性カンナビノイドの関係に。
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